ナイトロックス

こんばんは、はやとです。

今日は、ナイトロックス講習を受けました。ナイトロックスとは、通常のタンクよりも、酸素濃度が少し高いのがナイトロックス。

通常のタンクは約21%、ナイトロックスは約32%の酸素が入っている。

これを使うと、ダイビング後は疲れない、など声が上がっている!!

実際に使ってみた。分からない、、、疲れていないような気もした。

でも使い方を間違えると、酸素中毒になるかもしれない。忘れないうちにたくさん使おう。あ、でも高いから使わせてくれないか、、、

初体験

こんばんは!はやとです!!

今日はたくさん初体験をしました!!まずは、ビーチのロープ作業で沖漁礁の先に初めて行きました。ビーチで27m!!70メートルまでロープがあるらしい、、中水さんは漁礁がまだ、立派に立っていることに感動していた!!

そして、満根の跳び根に行った。満根から少し離れている所に小さな根がある。そこまで行ってみた!!なかなか雰囲気のある場所、初めて行くところは楽しい!!

そして、愛用している第二伊東丸から落ちた!!今までずっと仲がいいと思っていたのに、、海をなめるなってことですね。

落ちた瞬間に上を見た時、中水さんと目があった、、、一瞬時が止まったように感じました。気を付けよう!!

尾根残し

こんばんは!はやとです!

今日はまた覚えることが増えました。(チーン)

でも、できたらかっこいい!!なんでも出来てしまうインストラクターになる!!

尾根残しオープンして今日で二回目のダイビング、ガイド練習をした、まさかの行って帰ってこれた!!奇跡ではないですよ(⌒∇⌒) 99%の運と1%の実力。。。

少しずつ覚えてきてる、地形も仕事も!!

スピード

こんばんは!!はやとです!

はやとって名前だけになんでも早く、行ってしまう隼斗です。

まあ、とても早口になってしまうし、早く泳ぐし、う~~ん、直さないと!!

わかりやすく伝えるためには、まずゆっくり話して聞き取れるようにする。

これからは、ゆっくりと話すようにしよう!!

隼斗は置いといて、遅斗になります。

伊東クローズ

こんばんは!!はやとです!!

今日は伊東クローズ、赤沢へ行ってきました!!

2日目の講習、昨日プールで練習したスキルを、海洋で行う。うねりもあり、良いコンディションとは言えませんが、皆さん流石でした!!余裕にクリア!!

明日はたくさん魚を見ましょう!!感動させて見せます☺

スクール一日目。

こんばんは!!はやとです!!

今日はスクール一日目。学科講習から始まり、いかに面白い話をして盛り上げられるか、安全に楽しむ為に学科を行っていく。

そしてプール講習は、できるだけわかりやすく、さらにやりやすいやり方を教えていく。

教えていく中で、イメージさせることが大切。そして話す、場所、位置、グループコントロールをしていく。

今日も皆さん、学科テストも全員合格㊗

明日は海洋実習!!台風の影響でどうなるかどうか。明日も頑張りましょう!!

フィンデコ!

こんばんは!!はやとです!!

見てくださいこのフィン!!

今流行りのフィンデコ!?インスタ映え間違いないですよね!!

フィンって結構他の人と被ることが多いと思います、しまいにはどれが自分のフィンかわからなくなってしまったり、、、

そんな時に自分オリジナルのフィンを作ってはみませんか??

こんばんは!!はやとです!!

今日は久しぶりにタンクチャージをしました!!

久しぶりだからといっても、さぼっていた訳ではありませんからね(汗)

久しぶりでも、体は忘れていなかった!!一回覚えてしまえばできる。自転車みたいに。

チャージが終わった後に気がついた。意外と簡単?!最初の頃よりは体力がついたのかもしれない!!でも40本しかやってないんだよなぁ

毎日チャージしてると大変なんだろきっと!!できるときはしっかり手伝おう!!チームワークで楽にできる仕事はあるはず。

コントロール。

こんばんは!はやとです!!

グループコントロールは難しい。そう感じた、思った日。

何かを行わせるにも、コントロール。ゲストが分かりやすいように、やりやすいように、動きやすいようにしてあげる。

ほんと、インストラクターって何でもできないといけないのか、、がんばろ。

16日に尾根残し(ボートポイント)オープン!!そのブイ付け作業!!

その途中にワカシの群れに遭遇!!あれは燃えた!!思わず声が出た!!

CMAS(JEFF)

こんばんは!!はやとです。

今日はスクール一日目、11人の新しい生徒が来てくれました!!

取得する団体はCMAS(クマス、シーマス)!!

CMAS(JEFF)は一人一人に合わせた教え方がすごくいいと思う。

ダイビングは、年齢層幅広く、性別も違ってくるとやはり体力だったり、得意なスキル苦手なスキルだったり、違ってくる。

そんな時にインストラクターの采配、進め方が大事になってくる。

それを考えながら進めないといけない、とても難しい。

一つの方法だけじゃなく、数パターン作らないといけないですね。